司法書士紹介

  • HOME
  • >
  • 司法書士紹介

司法書士・行政書士 斉藤 恭生

- 埼玉県立蕨高校 卒業
- (駿台予備学校 経由!)
- 法政大学法学部法律学科 卒業
- (LEC、司法学院経由!)
- 埼玉県内土地家屋調査士事務所、司法書士事務所勤務
2001年
(平成13年)
行政書士試験合格
2002年
(平成14年)
司法書士試験合格
2003年
(平成15年)
東京都千代田区の弁護士事務所内にて開業
2006年
(平成18年)
土地家屋調査士である父の事務所に合流する形で、川口市内に事務所を移転。

現在に至る

ライフワーク(居合道)

  • 全日本剣道連盟 所属
    無双直伝英信流

趣味

  • スキー歴40年

  • 姓氏家紋
    中世日本史
    城郭
    地質鉱物

    (する方)
    スキー、テニス

    (見る方)
    サッカー、野球、ラグビー

なぜ司法書士になったのか?

父が土地家屋調査士でしたので、中学生の頃から測量の手伝いをしていました。
登記簿を見る機会もありましたので、「司法書士」という仕事があることは理解していました。
この頃から、この資格を取れば、父と一緒に仕事ができるな・・・と考え、将来のキャリア像として、認識していた記憶があります。
法律など、理論的なことが好きな学生でしたし、「登記」「裁判」という、社会インフラに不可欠な手続きに関与できる仕事に憧れていたんだと思います。

司法書士になってみると・・・ミスが許されない仕事ですので、常に緻密な確認が必要ですし、緊張する場面に立ち会うこともございます。
日々の仕事を大切に、誠実に、そして常に新鮮な気持ちを持って、執務していきたいと思います。
和やかに、スムーズに業務を進めるために一番大切なのは「信頼」ですので、コミュニケーションを大切にして、皆様の信頼にお答えしたいと考えています。